社長という生き物

ビジネス

みなさん。こんびんは。

あっ。誤字。さあ、今日もやってまいりましょう。

先日のブログで、発表いたしました通り、まだ自分のことに精一杯で、他人様の人生をプラスに持っていく力を持っていないことを強く認識しました。

よって

大きく変えていきたいアスリートの現状のために

「いま、自分にできることを伝えてゆくこと」に決めました。

非常に勝手ですが、おそらくですが、需要とニーズとチーズがあるので、まあ見てください。

今日はアスリートだけではなく、この世に生きる全ての人にみて欲しいですね。

今日も鬼のように偉そうに書いていきますので、途中で気分を害されたり、お気に召されたりラジバンダリされた方達は、

①冷静に画面を閉じる

②スマホを投げ捨てる(PCの場合は画面を叩き割る)

上記の二つの方法で自分の機嫌を保つようにご協力ください。

突然ですが、みなさん。

社長という生き物をご存知ですか?

(※写真に一切の当該関係はございません。ご了承くだ。)

ええ、そうです。あの人たちです。社会人と呼ばれる人がおそらく一度は目にしたことや聞いたことがあるでしょう。

今日は、人類で割と知らない人はいない生物『社長』について書いていきます。

僕の知る限りでは、社長という生き物は、

最強の生き物です。

以下、最強の理由

①年中無休フル稼働事業脳

②社員の生活守らないといけない責任

書けば書くほどあると思いますが、

わかりやすいやつを二個ほど。

①年中無休フル稼働事業脳

あの生き物は、寝てる時以外は、基本的にずーーーーーっと考えています。

飯食ってる時も、トイレしてる時も、光合成してる時も、、、ん?

だからこそ、すぐ言っていることが変わったり、昨日と全然方針ちげええええええええええ!なんてことがざらにあるわけです。

もうほんとこれ、なんというか、考えているのを仕事だと換算すると、とんでもないですよね。

まじで年中無休の24時間営業アイデアコンビニですよ。

(これはキマッた。最高。冷静に考えると意味不明。)

とにかく、思考量の違いは少しでも知ってたら、心にちょっと余裕ができますよ。

②社員の生活を守らないといけない責任

毎月毎月、20-30万他人にあげるのってシンプルすっげえ。(※会社による)

シャッチョ擁護委員長)おう。どうしたワン社員。

ワン社員)いやまあ金払うのすげえっての、わかるんすけど、うちらも実際その分働いてるし、普通ちゃいます?

シャッチョ擁護委員長)せやなあ。でも毎月社員に払ってる給料分の利益出してくれとったらええんやけど。まあ難しいとこがあんねんなー。

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まあここが全てな気がしています。

今働いてお給料をもらっている立場の人は、

その給料に見合った働きができてるかってのは、常に問い続けていくべきだなあって思う!っていう感じですね。

会社の規模とかその他諸々条件がバラッバラなので、

一概になんとも言えないけど、社長って生き物をちょっとでも理解できたら雇われててもグッと未来は明るい気がするよー。ってこと。

まあそんなこんなで、何が言いたいかというと、

文句も言いたくなるけども。会社が守ってくれへん時代もやってくることやし、みんな自分が仕事生み出して利益出すぜえええええええええくらいの気概で仕事してたら、会社に文句言うてる暇もなく、もっと頑張れるんとちゃうんかなあってお話でしたー。

なんか梅雨のせいで言いたいこと全然まとまってない。

みんなーーーーーーーーー、調子が悪い時は素直に認めて梅雨のせいにしちゃうのおすすめだよーーー!笑

それでは〜。

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